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コマーシャル/MIYA-KEN

子供の頃。
仲良かった友達が急に動かなくなって、薄気味悪く感じ、その場を走り去る。すまない。
元気だろうか。
月日が経ち、小坂明子さんの「あなた」という曲が頭の中で流れ出し父親と身体が疼く記憶が呼び起こされ恐怖を味わう。
ふと。
小学校の頃みてた藤子・F・不二雄先生のSF短編集を本棚から引っ張り出し、読み返す。
で。
藤子不二雄A先生のブラック商会・変奇郎も読みたくなり、本棚から引っ張り出そうとした。
なかった。
で。
小学2年か3年位の時に観たアニメーションの映画で、次々と何千人という人々を魔法で人型のブロックにして海辺か港かに行進のように列をなしおびきよせ、そのブロック自らパズルのように重なりあって、巨大な船になっていく。みたいな内容の映画なんだけど、タイトルやもっと詳しいストーリーが全く思い出せない。
海馬にイラつく。
ついでに、相変わらず情報を知識と勘違いしてる自分にもイラつく。

嘘。
嘘。
嘘だらけで本気で嫌になる。自分の嘘にも嫌になる。真実の数だけ嘘があるなんてどうだっていい。

とりあえず低音を奏でるぞ。

今まで書いて来た事は嘘八百というのは本当。

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( 2008.06.05 ) ( MIYA-KEN(Ba) ) ( TRACKBACK:0 )
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