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言い訳は、何でも構わない。/TETSURO

“空の青さを見つめていると私の還る所があるような気がする”
と、何だか思い出して、これは谷川俊太郎氏の詩でしたか・・・?

7/13
ロフトにてTHE JUNEJULYAUGUST。涙が流れた。
今年最も多く観たバンド。今、最も心にしっくりくるバンド。

7/14
club Queにて、ザ・カスタネッツ vs THE GROOVERS。両雄対決。
DQS総帥のケンさん、術後の痛みを圧して入魂の演奏。
ラストの曲、深く深く刺さりました。

GROOVERS、ロック度が凄過ぎて笑ってしまった。
3人共、恐ろしく正確にロックしている。何を弾いても雄弁に語る音を鳴らす。
ドラムの藤井ヤスチカさんは極上です。手足でリズムを刻むのではなく、
身体の奥底に溢れるグルーブを無理なく手足に伝えている感じ。
オーケストラで指揮棒を振っている感じ。

そうだ、GROOVERSは自分が上京して初めて入った旧新宿ロフトで観たバンド。
GROOVERSは当時4人編成。対バンはフィッシュマンズだったなぁ。
20年以上前のことです。

そして、7/14はVirgin Babylon Records設立から一周年の記念日です。

http://www.virgin-babylon-records.com/index.html

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( 2011.07.15 ) ( TETSURO(Ds) ) ( TRACKBACK:0 )
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