2017.08.  123456789101112131415161718192021222324252627282930 2017.10.
過小評価されている男の手記より(僕のことではありません)/MIYA-KEN

時計を気にしながら街をひたすら歩く。
都会の汚れが流れる鼻が曲がりそうなほどの運河を横切り、建築中の高層ビル工事現場で無数の作業員の方達がいい汗を流し働いている。ありがとうございます。
今も昔も太古の時代から本当は何も変わってないというか変われないと思う。
いや、どうだろう。この強大な人間の想像力は自然や生物や時間の設計図を書き換えられる頭脳を手に入れたのか。

さわぎの予感。

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( 2011.01.22 ) ( MIYA-KEN(Ba) ) ( TRACKBACK:0 )
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